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釣行日:2002年8月28日(水)

釣り場:日立久慈漁港

同行者:旺ちゃん




 夏休最後の釣りに、日立港に釣りに出かけた。

台風の影響なのだろうか、海は今までみたことないくらい荒れまくっていた。

沖堤防は、もちろん渡船不可能。新堤防も途中までいったが、波が危険そうなので引き返した。

車でなんとか釣りが出来そうな場所を探し、日立港をグルグルまわり、日立久慈に決定。

海はまるで、鳴門海峡の渦潮のように流れ、渦巻いていた。



   

流れる潮の中、浮き釣りでメジナが掛かった。

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Posted Time at 18:07 | つり日記

釣行日:2002年8月21日(水)

釣り場:奥日光 湯川

同行者:旺ちゃん




 朝、5時ごろ日光の戦場ヶ原に到着。お盆明けの平日なので、駐車場には誰もいない。

風がグオグオという感じで結構強くふいているが、今日は川幅3〜6メートルの湯川なので邪魔にはならない。かえって虫がつかないので助かる。

湯川の最上流である、湯滝の滝壷からせめ始めてみた。2人ともウルトラライトの竿に5グラム位の スプーンで5〜10メートル上流に軽くキャストする釣り方だ。

一匹目は旺ちゃんだった。

遊歩道の橋の下で釣り始めて10分位で25センチのニジマスが釣れた。





後ろに見えるのが湯滝。落差30メートル?くらい。

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Posted Time at 18:00 | つり日記

釣行日:2002年8月16日(金)

釣り場:涸沼川(ひぬまがわ)

同行者:旺ちゃん、俊ちゃん、ター君




 一泊で磯崎(阿字ヶ浦)の民宿に、いとこたちを連れて、海水浴&釣りに出かけた。1日目はまず泳ぎ、夜、磯崎港で釣ってみた。あまり、パットしない。電気浮き&サビキで4人でアジが8匹くらい。お盆休みなので、夜でも堤防には釣り人がいっぱい。そこでアクシデント発生。長年使ってきた、磯3号遠投の竿が他の釣り人の下敷きになり、その生命を終えた。いままで、世話になったな。おまえでいろんな魚を釣らしてもらったな。ものすごく残念だけど、本当にありがとう。心の中でお別れの言葉を述べ、早々とその日の釣りは終了。翌朝、朝早くから釣るも、フグがいっぱい・・・。民宿(松本屋)のおいしい朝飯をたべ、ゴロゴロ朝寝?してチェックアウト。こんな時は、思い切って場所を替えて、川でハゼでも釣るべ。っということで、大洗釣具店でハゼ用の仕掛け(初めてのハゼ釣りなので)とアオイソメを購入し、涸沼川の赤い橋のふもとに出発。もちろん初の釣り場だ。

  小さな天秤に8号のオモリがついて、2本針の出来合いの仕掛けにイソメを小さくつけて投入し着底後、ゆっくりとリールを巻き上げていく。旺ちゃん1投目でコチがヒット。俊ちゃんもセイゴが釣れた。ター君にも、本命ハゼがダブルで来た。いや〜っ、やっぱり川はいいなあ・・・。

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Posted Time at 17:55 | つり日記

釣行日:2002年8月11日(日)

釣り場:猪苗代湖

同行者:いっぱい




 今日は釣りじゃないんです。お盆休みに入ったので、毎年恒例となっている「JET’z ジェットスキーツアー」に集まった、メンバーの写真をアップしました。朝、5:00に撮影したので、みんな眠そうであります。

個人的には釣りと対極的なので、ジェットスキーは好きじゃないんです。ただ、乗ってみると、これがまた、最高に楽しいんだな。1200ccクラスだと水上で100km/hでるし、ウェイクボードでスッ転ぶ時なんか、もう最高!まあ、猪苗代はあんまり魚釣ってる人いないから、たまにはいいかな。



Posted Time at 17:48 | スノボ & ジェット

釣行日:2002年8月6日(火)

釣り場:ひたちなか港

同行者:旺ちゃん 小田切さん




お盆前の休日前夜。仕事をザックリと片付け、夜釣りに出かける事にした。ずっとまえから、夜の釣りをしてみたかった旺ちゃんは眼をキラキラ輝かせ、「タチウオ、アナゴあたりかな?ひょっとしたら、イカがいるかも?」などなど、やる気バッチリだ。夜の海は恐ろしいので天気予報で波の高さをチェック。1.5メートルから2メートル。大丈夫だろう、たぶん・・・。釣り場をどこにするかが問題だった。実は、しょっちゅう釣りに行ってる割には、レパートリーが少ないのだ。ほとんどが、日立港の沖堤か新堤。たまに磯崎漁港、大洗港。以上なのだ。せっかくの夜釣りなので、安全で、いろいろ釣れそうな所に行きたい。思い切って、噂の?ひたちなか港に決めた。しかし、行った事ない所にいきなり夜行くのは心配なので、先月お世話になった、Ju茨城の先輩のイーストジャパンの小田切さんにTEL。先輩はなんと、ひたちなか市の住人なのだ。駐車場の位置、堤防への行き方を教えていただたが、どうも、よくわからない。そしたら、先輩はやさしかった。なんと、同行してくれたのだ。うれしいなあ。7時に駐車場で待ち合わせ、堤防へと歩き出した。10分、20分、あれ?まだですか??へとへとになりつつも30分以上歩き続けると、釣り人がぽつぽつと見えてきた。堤防の先端まではどうやら1時間くらい掛かるらしい。帰りも辛いので、先端はあきらめ、適当な場所で夜釣り開始!旺ちゃんは電気浮きにオキアミで浮き釣り。俺は、ブッコミを2本用意し、イソメとサンマの切り身でぶっこんでみた。さらに、電気浮きにコマセ籠をつけ、サビキを一本投入。小田切さんによると、タチウオは今年は少なく、トビウオがけっこう釣れてるらしい。たまに、ヒラメもあがるけど、まあ、いつでも釣れるのはアジみたいだ。30分位経過したが、反応がない。まあ、いつものことだけど、今日は夜釣りだぜ?浮きはズボッっと、鈴はジャンジャン、魚がドバドバっと来るはずじゃなかったの?ブラクリに豆アジ?をつけてヘチで遊んでいた小田切さんに旺ちゃんが呼ばれた。

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Posted Time at 17:39 | つり日記

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