営業時間
午前9時~午後6時
定休日
毎週水曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウィーク、お盆

台湾漫遊鉄道のふたり 楊双子 三浦裕子訳
戦前の台湾が舞台で日本人作家と台湾人通訳の物語。
著者の楊双子と訳者の三浦裕子も作中に居るような錯覚があってこんがらがるけど
いろいろ気づかされることがあってくそ暑い中、じっくり読めた。
青山さんが江口のりこに思えてどうしようもない(^_-)-☆
旺さんは広瀬すずでどーでしょう。
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休日一日掃除と洗濯で終わってしまったので夕方から飲みに出かけた。

このBARは夕方6時なのにお客さんいっぱい。
カウンターの端っこでいつものようにあっちこっちの様子を見聞きしながら酒を飲む。
そこに突然の来客10人!(BARだよ)。
「5分お待ちください。お席を用意します。」
とふたりっきりのスタッフがテキパキとこなしていく。
ああ、いいものみせてもらったぜー。
まあ、それでさすがに早めにおいとまさせてもらったので
もうちょっと飲みたいし食べたいので

マロ男爵でスープ飲んでハンバーグ(●^o^●)
元気でたぜー。
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いっこ前に読んだ沢野ひとしの本。「我慢するなメシと旅」
「哀愁の街に霧が降るのだ」以降、このひとたち(椎名・沢野・目黒・木村・・・)はおもしろくってしょーがない。いよいよ歳とったなぁ。それでも、もうひと花咲かせてくれそう。