はじめてのCD

小学3年の孫が初めての自分のCDをもらって(誕生日は11月だがプレゼントは1月の発売日まで待った)とてもうれしそう。

もう今のこどもたちはCDを買う事もないかなぁ・・と思ったけど、

スポティファイやiTunesには付録がないもんな。

そうかそうか。

俺の初レコードは小学5年の岩崎ひろみの「あおぞら」。

やっぱりうれしかったのを思い出す(#^.^#)

少年よ、音楽はいいよなぁ。

いろんな音楽をいっぱい聴こうぜー。

狩人シリーズ

ふゆのかりうどー($・・)/~~~

シリーズ続いてたの?!

あぁ雨の狩人のプラムが忘れられない・・・。

 

やっぱ、こういう棚は安心感あるなぁ。

読んだことない作家の本はタイトルと雰囲気で選書するんだけど、

おもしろいのに読みずらかったり、

ぜってー途中で投げ出さないぞー!って最後まで読んで

ずーっとつまんなくて後悔したり、

まあ、色々あるから楽しみもあるんだけどさ。

年越し用に1.2.3位と8位を買って帰るべ。

ごんぎつね

ごんぎつね。

べつに教訓にこだわるわけじゃないけど、

この物語はどうなんだろなぁ。

イタズラはやめとこう・・・

お詫びはちゃんとしないと伝わらない・・・

ひょっとしたら、こんなことも有るかも・・・

油断大敵・・・

世の中は理不尽・・・

 

感受性が豊かな子供の時に

いろんな物語を読めるといいなぁ。

 

無限列車を観た。

「キズついても~キズついても~守るーものがある~」って歌が

頭のなかでリフレインして止まらない。

オーケストラチックに澄んだ声がよいのだなぁ。