
ちょっとかわかし過ぎた・・・。
熱をあてるとカチカチになりそう。それはそれでトバっぽく食べればいいか。

気温氷点下3℃か。燻製機もせいぜい40℃くらいしか上がらないかも。

いいケムリがあがってきた。

50℃超えたので1時間くらいでいいかな。

い~いケムリだぁ~(-。-)y-゜゜゜
いっかいひっくりかえすよ。

チップを足してもうすぐ出来上がりー。

ちょっとかわかし過ぎた・・・。
熱をあてるとカチカチになりそう。それはそれでトバっぽく食べればいいか。

気温氷点下3℃か。燻製機もせいぜい40℃くらいしか上がらないかも。

いいケムリがあがってきた。

50℃超えたので1時間くらいでいいかな。

い~いケムリだぁ~(-。-)y-゜゜゜
いっかいひっくりかえすよ。

チップを足してもうすぐ出来上がりー。

大豆沢山すぎるシモツカレー。
まだまだ修行が始まったばかりなので、ブツブツ言ってないで食べよう。
シモツカレーの由来(無責任妄想)
昔むかし、お歳暮には新巻鮭がありがたがれてて送ったり送られたりしてお正月に食べてたんだな。きっと。
冬だから大根と人参はまあまあ畑にあるわけだ。
大豆はよくわかんないけど、節分用にみんながもってたんだろうな。
そんで残ってた新巻鮭の頭と中骨とかも、もったいないから大根と人参をザックザクの鬼おろしですりおろして大豆と煮込んで食べたんだろうね。
無理やり感はあるけどさ(^_-)-☆
そういう理由で残り物のシャケのあらが本筋なんだろうけど、
今回のは本末転倒、シモツカレに使った頭と中骨の、残りの身を使って燻製つくるよ。

ディルを中心にバジルにタマネギ。
塩と砂糖と水で煮出して冷ましたらシャケの身を一昼夜ドボンと漬けたら渇かす。

よるは外で寒風にあてたいけど、最近はネコがすみついてるので食べちゃいそうだから
室内扇風機干し。
んでさらに天日で干して

2日でピカピカのテカテカ\(^o^)/
明日あたり煙にあてるべ。

もうすぐ節分なのでシモツカレつくるべな。
叔母はシミツカレって呼ぶけど、下野CURRYって書けば・・ああこれじゃシモツケカリーか。
まあどうでもいいか。

シャケの頭は割りやすいなぁ。鯛の100倍らくちんに割れる。
贅沢にカマ付きで。

畑に残ってた大根は不思議なカタチしてる。

北海道の小粒大豆を炒る。今日はぜってー焦がさないぞー。
って炒っててけっこう焦がした(*_*)

あいかわらずのクリームシチュー化・・・。
これで作り方合ってるのか不安だ。

どんぶり一杯の大豆は入れすぎかもねえ。
でも大豆って炒って煮ると香ばしくて柔らかくてうまいんだよ。
まあ、シモツカレ初心者だからこれから10年かけて精進していくべ。