西の善き魔女

西の善き魔女(角川文庫)荻原規子。

本屋に、この1・2巻だけ並んでたので

2冊完結?・・・と思ったわけでもないけど、

もしおもしろかったらアマゾンでみつけるつもりで読みはじめた。

やはり、とっても面白くてすぐに注文しようと探したけど、

微妙に3巻とか4巻とか売ってない・・・。

どうも角川と中公の2社の文庫本があるみたいで、

どうせだから全部1社でそろえよう!って考えはまったくないので、

中公文庫ならバラバラに売ってるので買おうとしたら、

全8巻そろいのを買ったほうが圧倒的に安いことに気が付いた。

1・2巻がだぶってしまったので、事務所にコマセとして置いておく。

気に入ったら全巻貸してあげよう(#^.^#)

今朝がた6巻をよみ終えた。

はぁ~楽し。

ユーシスとルーンに嫉妬する、

フィリエルとアデイルがおもしろいなぁ。

 

落ち葉。

蔵のベランダにきれいにキュウイの葉が落ちた。

風でなくて寒さで落ちた感じ。

いよいよ真冬になるのだなぁ。

外れた。

テレビとかで女子のヒールがとれちゃうのは見たことあるけど、

自分の靴の底がいきなり外れてたまげた。

こういうことあんだね。

点検すると鋲の半分が空洞に抜けて効いてない。

サカヤのかっちゃん(今は靴屋のかっちゃん)に直してもらうべー。