
岬洋介シリーズ、これおもしれーんだよ(#^.^#)
今回はまた大胆な展開で、ひと味ちがった読み物だな。
でも安心して読めるぜー。

岬洋介シリーズ、これおもしれーんだよ(#^.^#)
今回はまた大胆な展開で、ひと味ちがった読み物だな。
でも安心して読めるぜー。

落合書店で「星を継ぐもの」の隣にあった。
ジェームス・P・ホーガンってまだ生きてたの???
いや、このタイトルを知らなかっただけか。
とりあえず、買って読んだ。
老眼が進んで夜の読書がはかどらないけど。
やっぱり、生きてる?
だって、これコロナ渦メタファーでしょ。
っと、おもったら、2008年ぐらいのだった。
ちょっと面倒くさいとこあるけど、あいかわらずこのSFはおもしろいな。
他にもホーガンで読んでないのありそうなので、
この秋はホーガン特集にしちゃうべ。
たのしみー。
沈黙の艦隊は若い頃ずーっと連載を楽しみにしてた漫画なんで、
映画化はとってもうれしい。
海江田が大沢たかおってのがまたいいねえ。
大沢ってストイックな演技が若干鼻についてたけど、
今じゃもう最高だなぁ。
キングダムのあの、不思議で怖い雰囲気!おもしろいよねー。
映画はじまってから意外と後の方でタイトルコール「沈黙の艦隊」がドーンときたので、
あー、これから始まるのか!・・・とワクワクしたら、おしまいだった。
あっという間の2時間。
ポリティカルアクション?
おもしろいよー。
続きもあるといいなぁ。
っていうか、ぜひあってほしいなぁ。
いや、ぜってーあるよね。
総理大臣の配役もチャーミング(^_-)-☆
はぁ、NYで空飛ぶとこまで観れるといいなぁ。