
大豆沢山すぎるシモツカレー。
まだまだ修行が始まったばかりなので、ブツブツ言ってないで食べよう。
シモツカレーの由来(無責任妄想)
昔むかし、お歳暮には新巻鮭がありがたがれてて送ったり送られたりしてお正月に食べてたんだな。きっと。
冬だから大根と人参はまあまあ畑にあるわけだ。
大豆はよくわかんないけど、節分用にみんながもってたんだろうな。
そんで残ってた新巻鮭の頭と中骨とかも、もったいないから大根と人参をザックザクの鬼おろしですりおろして大豆と煮込んで食べたんだろうね。
無理やり感はあるけどさ(^_-)-☆
そういう理由で残り物のシャケのあらが本筋なんだろうけど、
今回のは本末転倒、シモツカレに使った頭と中骨の、残りの身を使って燻製つくるよ。

ディルを中心にバジルにタマネギ。
塩と砂糖と水で煮出して冷ましたらシャケの身を一昼夜ドボンと漬けたら渇かす。

よるは外で寒風にあてたいけど、最近はネコがすみついてるので食べちゃいそうだから
室内扇風機干し。
んでさらに天日で干して

2日でピカピカのテカテカ\(^o^)/
明日あたり煙にあてるべ。













