川のほとりに立つ者は

人の弱いとこに触れてちょっと痛みも感じる物語。

有川浩を思い出した。

辛いとこいっぱいだけど、いい本だな。

街とその不確かな壁。

なんじゃこりゃー!?

読了まで半年・・・。

子易さんてどこかにいたような、カフカテイスト…。

去年の暮、コロナに感染したときに

世界の終わりとハードボイルドワンダーランドを読んだ。

そっちも「なんじゃこりゃー」だったけど、

あわてて読まないですんで、

そのうち最後まで読んじゃうのって不思議な本だなぁ。

ラジオ聴いてると少し変わったおじさんなんだけどね。

レーエンデ国物語。

秋のファンタジー月間になってしまった(#^.^#)

古代樹って神秘的でいいなぁ。

月と太陽はファンタジーというか、戦国物語だな。