
中盤まで読んで、コープオリンピアが出てきた~!(けっこう頻繁に)
11コ上のユーミンの若い頃の話。
妙に興奮してしまって、なかなかねむれず、
うとうとしたら、自分の青春真っ盛りの夢をみて、
なんだか多幸感に包まれた。
この本、変わってて、おもしれーよ。

中盤まで読んで、コープオリンピアが出てきた~!(けっこう頻繁に)
11コ上のユーミンの若い頃の話。
妙に興奮してしまって、なかなかねむれず、
うとうとしたら、自分の青春真っ盛りの夢をみて、
なんだか多幸感に包まれた。
この本、変わってて、おもしれーよ。

小説ユーミンを読み始めた。
昔の言葉がたくさんのきれいな文章。
不思議な感じ。
あんまり関係ないんだけど、
「ぬかがまであらぬかを燃やして麦飯を炊いている」
って、とこが気になった。
額賀まで?
額賀って・・・・?
しばらくして理解した。
額賀まで、じゃないね。
ぬか釜で、だべー(^_-)-☆
あのジェットストーブみたいなカマドな。
あ~すっきりした。
こんなんじゃ、なかなか進まないけど、
これおもしろそうだから、ゆっくりだいじに読むよ(#^.^#)