小説ユーミン2

中盤まで読んで、コープオリンピアが出てきた~!(けっこう頻繁に)

11コ上のユーミンの若い頃の話。

妙に興奮してしまって、なかなかねむれず、

うとうとしたら、自分の青春真っ盛りの夢をみて、

なんだか多幸感に包まれた。

この本、変わってて、おもしれーよ。

 

額賀?

小説ユーミンを読み始めた。

昔の言葉がたくさんのきれいな文章。

不思議な感じ。

あんまり関係ないんだけど、

「ぬかがまであらぬかを燃やして麦飯を炊いている」

って、とこが気になった。

額賀まで?

額賀って・・・・?

しばらくして理解した。

額賀まで、じゃないね。

ぬか釜で、だべー(^_-)-☆

あのジェットストーブみたいなカマドな。

あ~すっきりした。

こんなんじゃ、なかなか進まないけど、

これおもしろそうだから、ゆっくりだいじに読むよ(#^.^#)

 

最近のSFって。

これ傑作選なの?

最近のSFってこんななの?

やべ~、理解不能(ToT)/~~~

 

 

「幼年期の終わり」とかよりも、「星を継ぐもの」みたいのが好きだな。

解りやすくておもしろい最近のSF傑作選を出版してくれー(^_-)-☆

それまでは、これ。

こないだの「合唱」からさかのぼって

「いつまでもショパン」から「どこかでベートーベン」

で、「もういちどベートーベン」の順かな。

タイトルが似てるから、「くらもちふさこ」も読んじゃおー\(^o^)/